10年後の自分の人生の指針を決めるために参考になる本まとめ【10冊を選出】

目まぐるしい情報化社会ですが、今まで歩んできた時間軸に対する社会的変化とと今後10年の時間軸に対する社会的変化は大きく違うことでしょう。

我々は大きな分岐点の前に立ち、テクノロジーは働く人の格差をますます広げていき職業の半分がなくなり、「どうでもいい仕事」が急増する。そして成長を追い求める経済学が世界を破壊し、ベーシックインカムと1日3時間労働が社会を救うようになり、「データ資本主義」が激変させる未来。そんなことが起こってくることでしょう。

なので今のうちに10年後、更にその先を見ておかないと自分のいる位置が適正か適正でないのかが判断つきません。今後10年後にマーケットが淘汰された後に動き始めてももうどうにもなりません。

予測に対して判断し行動していかないといけません。

そして未来予測するために世の中には面白い本がたくさんあるのです。

ソレをご紹介したいと思います。

日本で働くにしろ外国で働くにしろ、新たなビジネスを始めるにしろ大変参考にある書物5選です。

この5冊はみんなにはあまり気づかれたくない。人にはあまり教えたくない本です。皆が気づかないうちにセコセコ積み上げる事が大切です。

データーの読み方、考え方、国際指針これがあれば、次の時代は何が重要で今何をしないといけないのか?が理解できることだと思います。